物流倉庫もやっています!!
カテゴリ:
ビル・オフィスセキュリティ
2010年07月23日
はじめまして。法人営業を担当している榎本と申します。
大規模な物流倉庫で採用頂いた統合セキュリティシステムとは、
今回ご紹介させて頂くのは、大規模倉庫向けの統合セキュリティシステムです。
東急沿線にお住まいの方々は、駅や商業施設では「東急セキュリティ」のステッカーや制服を着用した警備員をご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんが、駅や駅近辺の商業施設だけではなく、大規模な物流倉庫においても我々のセキュリティシステムを採用頂いております。

大規模な物流倉庫で採用頂いた統合セキュリティシステムとは、
(1)機械警備
(2)ICカードを使用した入退室管理システム
(3)メガピクセル対応の防犯カメラシステムを一元化したシステムです。

この統合システムのメリットは、大きく分けて3つあります。
- 機械警備用のカードと入退室管理システム用のカードを1枚で運用できるため、対象の施設内で働く従業員数が多い物流倉庫様のような場合に、カード1枚×社員数分のコストが削減されることと、カードを2枚持つという煩わしさがない。
- 入退室管理システムと防犯カメラシステムが一元管理しているため、例えば不正に入室した入退室管理の履歴から防犯カメラの映像を簡単に検索できるという使い勝手の良さ。
- メガピクセル(=ネットワーク)対応の防犯カメラを使用しているため、倉庫運用が将来的に変更してカメラの増設をする場合、一番近いネットワーク機器までの配線だけの工事となるため増設時の工事費が安価になる。
このように、東急セキュリティはお客様のニーズにあわせた最適なセキュリティシステムを様々な業種で採用頂いている実績もございます。
セキュリティのことなら、ぜひ東急セキュリティ榎本までお気軽にお問合せ下さい。お待ちしております。








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