シニアセキュリティ

お客様対応事例

発生:2017年12月

発生時間:朝方

状況:緊急ペンダントによる異常情報を管制センターが把握、警備スタッフをご自宅へ急行指示し、同時に管制センターよりお客様宅へお電話したところ、「息苦しい状態だが救急車手配は不用」との申告に基づき、まずはご自宅へ急行。
警備スタッフが到着し、ご本人と対面し、症状が悪化していることを受け救急車の手配を実施。

救急隊が到着し、お客様は病院へ搬送され、その旨を緊急連絡先のご家族様へご報告。
救急医療情報ノートは救急隊へお渡しする)

当社警備スタッフにて鍵をしっかり施錠確認し、当社の対応は終了する。

発生:2017年11月

発生時間:夜

状況:緊急ペンダントによる異常情報を管制センターが即時に把握し、警備スタッフをご自宅へ急行指示し、 同時に管制センターよりお客様宅へお電話したところ、「胸が苦しい」と伺い、管制センターから119番通報を行う。

警備員の到着後間もなく消防署救急隊も到着し、すぐに病院へ搬送される。

緊急連絡先のご家族へご報告し、当社警備スタッフにて鍵をしっかり施錠確認し、当社の対応は終了する。

発生:2017年10月

発生時間:夜

状況:緊急ペンダントによる異常情報を管制センターが即時に把握し、警備スタッフをご自宅へ急行指示し、 同時に管制センターよりお客様宅へお電話したところ、お客様より体調不良である旨の訴えを伺い、管制センターより 119番通報を行う。

警備員の到着とともに救急隊も到着し、お客様は病院へ搬送され、その旨を緊急連絡先のご家族様へご報告。
救急医療情報ノートは救急隊へお渡しする)

鍵をしっかり施錠確認し、当社の対応は終了する。

発生:2017年9月

発生時間:夜

状況:異常情報を管制センターが即時に把握し、警備スタッフがご自宅へ急行。

インターホン・玄関ドアノックで呼びかけるも応答がないため、お預かりしている鍵を使用して入室すると宅内で倒れているお客様を発見。

119番通報しお客様は病院へ搬送され、その旨を緊急連絡先のご家族様へご報告。鍵をしっかり施錠確認し、当社の対応は終了。

発生:2017年8月

発生時間:夜

状況:安否確認サービス信号を受け取り、警備スタッフがご自宅へ急行。

インターホン押下し玄関ドアをノックするも応答がないため、お預かりしている鍵を使用して入室を試みるが、内側からチェーンがかかっていいるため、 ご家族に承認を頂きチェーンを切断し入室。

宅内で倒れているお客様を発見。119番通報および心肺蘇生を実施。すぐに救急隊が到着したため状況を説明し引継ぎ。

その後お客様は病院へ搬送され、その旨を緊急連絡先のご家族様へご報告。
鍵をしっかり施錠確認し、当社の対応は終了。

発生:2017年8月

発生時間:夜

状況:緊急通報信号を受け取り、警備スタッフが急行とともに管制センターよりお客様宅へ電話する。

お客様と通話ができ、体調がすぐれない旨の申告を受け、救急車の要請についておすすめするも、警備スタッフの到着後に検討したい旨の依頼を受ける。

警備スタッフがお客様宅に到着し、お客様と対面。体調がすぐれない旨を聴取し、救急車の要請を再度おすすめし、119番通報を実施。

救急隊が到着しお客様は病院へ搬送され、その旨をご家族にご報告し当社の対応は終了。(戸締りはお客様にて実施)

発生:2017年8月

発生時間:夕方

状況:緊急通報信号を受け取り、警備スタッフが急行するとともに管制センターより お客様宅へご連絡したところ、持病の発作により救急車手配の要請を受け119番通報実施。

警備員到着しインターホン押下するも応答がないため、お預かりしている鍵を使用して入室し 横たわるご本人様と接触する。

すぐに救急隊も到着し、お客様は病院へ搬送。鍵をしっかり施錠確認し、当社の対応は終了。

発生:2017年8月

発生時間:夜中

状況:安否確認サービス信号を受け取り、警備スタッフがご自宅へ急行。

インターホン押下し玄関ドアをノックするも応答がないため、お預かりしている鍵を使用して入室したところ、お客様が倒れているのを発見する。(意識はあり)

119番通報し、救急隊が到着。当社警備スタッフより救急医療情報ノートを救急隊へお渡しし、お客様は病院へ搬送。

緊急連絡先のご家族へ状況のご報告。

宅内の火元を確認して鍵をしっかり施錠確認し、当社の対応は終了。